◆子育て・教育・ワカモノ
●不妊治療助成制度の拡充
●子育て/教育などのLINE相談窓口の開設と、受付時間の拡充
●公立高校のトイレ洋式化
●老朽化した県立ろう学園の寄宿舎の修繕、整備
●「学校問題解決支援チーム」を開設
●スクールソーシャルワーカーや、スクールサポーター・ガードリーダーの増員
●青少年健全育成条例の改正
●市町村と連携した消費者教育、消費者行政の推進
●AYA世代(15歳~30歳)のがん患者の支援
●埼玉県高等学校等奨学金の創設と返還猶予要件の拡充
●通級指導教室の拡充
●特別支援学校の教室不足対策の推進(環境整備計画の策定)
●「リトルベビーハンドブック」NICUでの配布実施
●授乳室での「搾乳可能」の掲示
●LGBTなど性的少数者への理解促進に向けた基本計画を策定
●若者世代の居場所づくりとしてバーチャルユースセンターを開設
◆高齢者・介護、障がい者
●県営住宅を活用した障がい者グループホームの創設
●超短時間雇用の運用を障がい者から開始
●重症心身障害児者を介護する家族のためのレスパイトケアを推進
●県立がんセンター「アピアランスサポートセンター」の充実
●農福連携で障害者就労支援施設を支援
●糖尿病重症化予防の全県展開
●発達障がい児のための「サポート手帳」の策定
●重度障がい児者の介護老人保健施設でのショートステイ受け入れ
●「思いやり駐車場制度」をスタート
●がん患者支援を拡充(外見ケア、在宅療養の補助)
●全国初、高齢ドライバー専用の免許更新施設
●医療的ケア児者・重度心身障害者とその家族のための「防災ハンドブック」作成
●「医療的ケア児者のための個別避難計画作成の手引き」作成
◆安全・安心、防災・減災のまちづくり
●駅のホームドアなどの安全対策
●県内の上水道施設の耐震化
●救急搬送の迅速化
●県ドクターヘリ専用機の導入
●県暴力排除条例の制定
●県危機管理防災センターの設置
●災害支援に迅速に対応できる県広域受援計画の見直し
●災害時の病院の非常用電源の確保
●福祉避難所の増設と直接避難を実現するモデル事業の開始
●災害派遣福祉チーム(DWAT)の創設
●埼玉版FEMAによる感染症対応訓練
●アイリスホットライン(性暴力等犯罪被害者専用相談電話)の24時間化
●八潮道路陥没事故について、補償内容を拡充
●痴漢撲滅対策「痴漢撃退アプリ」の導入
●災害復旧工事の不調不落防止対策として「埼玉県フレームワーク方式」の導入
◆中小企業支援
●就職支援施設「セカンドキャリアセンター」の整備
◆その他
●「県政出前講座」の充実拡大
●県営住宅の住み易さを推進(住替え基準の緩和、入居者の鍵の管理体制、「緊急通報装置」の設置。)
●無料で使える県内公衆無線LANの整備促進
●県性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センターの充実
●議員定数・選挙区条例の改正(選挙区の見直しと議員定数の削減)
●下水汚泥の堆肥化と肥料化を推進
●サーキュラーエコノミー(循環経済)を推進
●彩の国資源循環工場における「エネルギーの地産地消モデル」の構築
●バス運転手を確保するため、若者・女性を中心とした人材確保の推進(二種免許及び受験資格特例教習補助、独自の人材確保策への補助、合同就職説明会の開催など)
●リチウムイオン電池の広域回収・再資源化体制の構築や、レアメタル等の再資源化を促進
●SDGs推進策として、ESG債の発行を個人向けに拡充