福永信之

名前(ふりがな)福永 信之(ふくなが のぶゆき)
議会/選挙区埼玉県/西第7区=川越市
期数6期
生年月日(年齢)1953年1月24日(65歳)
連絡先049-232-5450
学歴創価大学法学部 卒
職歴公明新聞記者
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ブログ
E-mailmail@n-fukunaga.com

県会議員6期

団顧問

党埼玉県議員団副団長。党地方議会局次長、同対策委員長、選挙対策委員長など歴任
埼玉県議会運営委員会副委員長。警察常任副委員長、文教常任副委員長など歴任

走る!語る!実績の福永

いつも全力投球、何事もおろそかにしないのが、福永議員の最大の魅力。
県民の悩み解決、県政改革に向けて走り続ける。この姿勢は、6期目を迎えた今でも、いささかも変わるところがない。
「偉ぶらず、話しやすい人」と親しまれ、毎月30件を超すさまざまな市民相談に親身になって応えている。
 
県議会にあっては、本会議、委員会を問わず、福永質問は注目を集める。徹底した現場調査、関連施策の研究がベースにあっての質問であるからだ。公明新聞記者20年で培った取材力が冴える。県政の改革に向け、持てる力のすべてを注ぎ込む福永議員の切れ味は、県議1期、2期、3期と当選を重ねるごとに一層、磨かれてきた。
 
「無駄遣いの追及」では県職員の通勤手当の6ヶ月支給実現で年間約3億円の節税を実現し、「少子高齢社会対策」では特別養護老人ホームの開設(福永県議初当選時の5倍)、「教育の充実」では不登校、高校中退、学級崩壊対策などの強化、「安心・安全の確保」では警察官の7年連続の全国一増員の推進や迷惑ビラの取り締まり条例の強化、「産業の育成」では中小企業の融資制度の改革、「基盤整備」では県道の右折レーンの飛躍的な増加と右折矢印信号機の増設などを矢継ぎ早に実現してきた。
 
地元にあっても、新河岸川、不老川の改修と寺尾調節地の実現、随所における県道のバリアフリー化、歩道設置などを実現した。
「信頼を裏切らない県議」としての評価が定着しつつある実力派である。
 

実績はピカイチ

★警察官増員と犯罪の減少、ピンクビラ・ポスターの撤去
★右折帯の増設、県道川越北環状線の建設
★県制度融資の拡充、川越第二産業団地(芳野台)の整備
★公共工事の地元発注、最低制度価格の引き上げ、総合評価(加算方式)の導入、単品スライド条項の発動推進
★スクールカウンセラー、さわやか相談員、学童保育の充実
★パパ・ママ応援ショップの創設
★特別養護老人ホームの増設推進
★全国で最小人数の県政執行体制、職員通勤手当の改革
★新河岸川、不老側川の拡幅と寺尾調節池整備による水害の防止
★入間川河川敷の産廃不法投棄の追及、カワウ対策の推進
★川越水上公園の充実、県営住宅増設、TJライナー導入
★塙保己一学園のバス増便、特別支援学校の全校冷暖房

国会・市議会議員と連携し実現

●子ども医療費を拡大し窓口一時払いをなくす
●法テラス川越の設置、川越年金事務所の充実
●介護従事者の実態調査の実施と、処遇改善
●駅のエレベーターや県道のバリアフリー化の推進
●雇用調整助成金の拡充、緊急保証の対象業種拡大
 
◆若者を正社員に→「ヤングキャリアセンター川越」の設置
◆学ぶ楽しさを→不登校・高校中退対策の充実
◆渋滞の解消→県道川越北環状道路の早期全線開通
◆地元企業に仕事を→分離・分割発注の推進、ダビング防止と最低制限価格の引き上げ、地元業者への総合評価加算点の引き上げ、製造業・商業の支援
◆高収益、安定的農業経営の確立

TEL 048‐822‐9606 FAX 048‐822‐9408
埼玉県さいたま市浦和区高砂3-15-1

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